- 一番奥の歯が抜けていて、ブリッジが出来ない。
- 抜けている歯の数が多く、ブリッジでは支えきれない。
- ブリッジをするために健康な歯を削りたくない。
- 審美的に入れ歯を使うのに抵抗がある。
- 入れ歯の着脱がわずらわしい。
- 入れ歯が気持ち悪くて装着できない。
- 入れ歯が合わなくなった。
- 交通事故の外傷などで歯を失ってしまった。
*インプラント治療が適さない場合もあります。
インプラント治療をご希望される方は、まず歯科医師に相談してください。
インプラントの寿命
インプラントは、歯ぐきとなじみがよく、腐食しにくい丈夫なチタンを使用していますが、
インプラント治療後のメインテナンスを怠ると天然の歯と同様、歯槽膿漏の状態になり、
インプラントが抜け落ちることがあります。
インプラントをする人は、特に口の中の衛生状態に気をつけ、きちんと定期検診を受けることが、
長持ちさせる秘訣です。
インプラント治療の流れ(ITIインプラントを使用しています。)
※ここでは代表的な治療方法をご紹介します。この他にもいくつかの治療方法があります。


Q1.インプラントは何歳までできる?

骨の状態がよければ80歳を超える人でも治療可能です。
Q2.どのくらいの期間でできるの?

本数、処置の仕方、本人の骨の状態によって異なります。
Q3.入院の必要はありますか?

通常、健康な方の場合はありません。

|